Beauty Japan 茨城 2027 第5回記念大会
いつですか?
最後に自分のために、本気になったのは。
2027.6.26 SAT
いばSUNホール(茨城県茨城町)
エントリー受付中
私も、
本気でやってみたい。
そう思えたなら、もう準備はできています。
この舞台に立つのは、完成された人だけではありません。茨城大会が大切にしているのは、本気で自分と向き合う意志そのもの。あなたの中にまだ眠っている可能性に、一緒に向き合っていきます。
「私なんて」と思っていた人たちが、ステージに立つまで。挑戦した人たちの、出場前と今です。
「大人になって自分のことで、こんなに一生懸命になったこと、なかったかも。」
5分間のスピーチ、私にできるの?と不安で動けなかった。そんな私を変えてくれたのは、サブテーマ「共に創る」。それまでの恐さが消えて、一歩踏み出せた。
関口ちえ(ライティング講師)2026年出場
「自信がなくても大丈夫。『私にもできる』と信じて。」
自分が何をしたいのかわからず、自分を見つめ直したくて挑戦。人前で話すのが怖くて、何度も辞退したいと思った。それでも一歩踏み出した先にあったのは、「私にもできた!」という自信。
いそのゆみこ(発酵ビューティークリエイター)2026年出場
「大きな実績がなくても大丈夫。大切なのは、伝えたい想いがあること。」
たった一頭の保護犬への想い。それが私の挑戦の始まりでした。最初は自信がなく、想いをどう伝えたら良いのかもわからなかった私。でも、仲間に支えられ、最後は堂々と想いを届けられる自分に!
のん(健康ロースイーツインストラクター)2026年出場
「自分の想いを伝えることで、誰かの選択が変わる。」
人の目や評価が気になって、言いたいことが言えなかった私。勇気を出して想いを伝えても、全身が震えて、まるで小鹿状態。そんな私が、本番当日。「海を守りたい」という想いを胸に、洗剤から石けんへ、日用品の選択を変えることをプレゼンしました。その想いが届き、1人、また1人と、選択を変えてくれる人が現れた。その経験が、私にとって大きな一歩になりました。
羽生美咲(看護師)2025年出場
「そんな自分をみせてもいいんだと思えた。」
出場前の自分は、弱い自分、カッコ悪い自分を絶対に見せたくなかった。だけど今の自分は、弱さや失敗をみせることは恥ずかしくないし、そんな自分をみせてもいいんだと思えた。
AYAMI(BEACH LIFEオーナー)2025年出場
「あの一歩は、間違いじゃなかった。」
「私なんか」から始まった、Beauty Japan 茨城への挑戦。大人になった子供たち。もう、親としてできることはないのかな。そんなふうに思っていた私が、「今しかない!」と飛び込んだステージ。そこで聞こえた「頑張れ!」の声。
たかこ(美療セラピスト)2026年出場
「『私なんて』が『私だから』に。」
自分の可能性を信じて行動できるようになったことで、想いがメディアにも届き、地上波テレビやSNSメディアにも取り上げていただくように。届けたい人へ活動を届ける道は、大会を終えた今も広がり続けています。
鈴木蘭(トラック美容室)2025年出場
「ミスコンですよね?」
いいえ、違います。
自分の想いを、語る場所。
自分の表現を、磨く場所。
Beauty Japan 茨城は、ポージングや容姿を競うコンテストではありません。問われるのは、あなたがどう生きてきて、これからどう生きたいか。その想いを、自分の言葉で伝える力です。
約半年間、同じように本気で挑戦する仲間と研修を重ね、本番はいばSUNホールのステージで、自分の想いを観客に届けます。ここで磨いた表現力は、仕事でも、家庭でも、地域でも、これからのあなたの力になります。
Beauty Japan 茨城が大切にしている言葉です。
茨城大会だけの応援
5回目の記念大会となる2027年、Beauty Japan 茨城は、茨城大会グランプリの方に、日本大会への挑戦を応援する支援金10万円をお贈りします。茨城から全国へ挑む一歩を、茨城みんなで後押しします。
※支援金は、日本大会の終了後にお渡しします。
今〜2026年12月31日
面談の日程を選んで仮エントリー。オンラインで30分の面談を行います。選考を経て、合意書の取り交わしとエントリー費のお支払いをもってエントリー完了。ここから、ファイナリストとしての活動が始まります。
2027年1月15日(金)
仲間と出会い、第一歩を踏み出す日。
2月11日(木・祝)
表現を磨き、自分と向き合う。
3月
想いをカタチに残す、公式ガイドブック撮影。
4〜6月
想いを言葉にして、ステージで輝く準備。6月12日(土)は最終研修。
2027年6月26日(土)
本番まで、運営が一緒に伴走します。
伴走するのは事務局の3人。全員、Beauty Japan 茨城のステージに立った経験者です。
エントリーの締切は12月31日。でも、キックオフは全員1月です。決めた日から1月までの時間を、自分のために使えます。
早期エントリー特典
11月30日までにエントリー手続きをすべて完了した方は、次の4つから1つをお選びいただけます。
エントリーした方は、全員に
本番の舞台は、茨城の真ん中。
2027年6月26日(土)茨城県茨城町・いばSUNホール
2023年に始まった茨城大会は、2027年で5回目。
これまでステージに立った女性たちの想いを受け継いで、次に立つのは、あなたです。
いいえ。仮エントリーは、面談のご予約です。日程の変更・取り消しもできます。エントリーを決めるのは、面談でお話を聞いて納得してからで大丈夫です。無理な勧誘はしません。
見た目や経歴で選ぶことはありません。面談でお話を伺い、大会への想いや、半年間の研修に参加できるかを確認します。
身長・年齢・未婚/既婚は問いません。表現方法も自由です。
最初から話せる人は、ほとんどいません。半年かけて、仲間と一緒に練習を重ねていきます。
研修は1月〜6月の約半年です。大会は2027年6月26日(土)、いばSUNホールで開催します。
仕事や家庭を持ちながら挑戦しているファイナリストもいます。研修の日程や参加の仕方は、面談でご相談ください。
茨城大会のエントリー費は5万円です。お支払い方法(分割のご相談も可能です)は、面談で丁寧にご説明します。
はい、出場できます。茨城県外からも、全国どこからでも挑戦できます。「自分を生きる」というテーマにピンときた方なら、お住まいの地域は問いません。会場のいばSUNホールは茨城県の真ん中にあり、県内のどこからでも1時間ほどで来られます。
第5回記念大会のステージは、本気で挑戦する人のためにあります。
仮エントリー受付:2026年12月31日まで